Resonance

快復への道のり

ハイジという生き方

もう、ずいぶんと失調しているので、本来の調子とはなんだったのか、わからなくなりつつある。失調しているのだから、これが僕の調子、ということでもあるのだが。

 

さて、灰色ハイジ

いつからこの人を知ってたんだっけ。太平洋をまたいだ遠距離結婚生活をこなすようになったのは、昨年から。それよりずっと前から知っているはずなのだけれど、どうにも分からない。

ある意味、僕の中で理想的な健やかさを備えたひとのひとり。パワフルではないにしても、タフだ。

 

彼我については、ついつい思い至ってしまうけど、気にすることはない。

 

さて、車を借りて、どこまで出掛けよう。

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