Resonance

快復への道のり

物量の暴力

東京近辺。

 

ダイナミクスはとても好きなのだけれど、食傷気味というべきか、追っかけ追っかけて疲弊している感。

未消化なまま、すぐ次のイベント、展示に目を向け、足を運ぶあたりとかは、ね。

 

このところは、観たいな、訪れたいな、思う展示の半分にもたどり着けていない感。

 

それでもなお、反芻は十分でないのだから、キャパシティを超えてるんだろうな。

 

ひとりで考えるのにもひとりよがりにならざるをえなくて。

 

台中の國家歌劇院はとても良かった。

あそこは一日ゆったり過ごすべきところな気がしたよ。

 

僕も、何気ない会話をしながら、ロングロングドライブして、面白そうなところにぶらりと寄るような旅がしたいんじゃないだろうか。

 

ふにゅん。

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