Resonance

快復への道のり

isoform

女性と男性。ヒトは、基本的にはいずれかの性を先天的に与えられる。

 

女性性、男性性は発育と経験を通じて身につくものだろう。成長と性徴。それに付随する社会的なジェンダー観。

 

つくづく、いずれの性でもない存在でありたいと思っているのが、このところの。

所与の性と、付随するジェンダー観が不自由に振る舞いを強いてくる。

 

詮の無い話、でしかないけれど。

 

 

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