Resonance

快復への道のり

虚構

虚構、幻想、っていうのは、僕の言いたい意味で好きなように定義してしまうけれど、時間的に有限だ。

映画だったり、マンガだったり、没入の深さの程度はあれ、いつかは終わってしまうし、いつでも終えられる。そうじゃないだろうか。

 

ある程度好きな虚構を選び取ることもできるし、ある程度好きなだけ没入していられる。

 

虚構について書いているようで、書いていない方のことを考えている。

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