Resonance

快復への道のり

ICC/IAMAS

初台のInter Communication Center、大垣市IAMAS(正式名知らない)、加えるならば、山口のYCAM(正式名知らない)、あとは、文化庁メディア芸術祭だったり、直島だったり、昨年の京都のOKAZAKI LOOPSだったり、KENPOKU ART FESTIVALや、さいたまトリエンナーレ、さらにまだ見ぬ、種子島宇宙芸術祭や札幌国際芸術祭だったり…

 

話広げすぎた。

ICC文化庁メディア芸術祭と、NADiffのあったおかげで、東京きて数年でメディアアートにぐいっと引っ張られた気がする。

 

Tokyo Art Beatもそうだし、名和晃平さんとの出会いも、と考えると、東京都現代美術館や、原美術館、ギャラリーたちにも、平川紀道さんが起点だとするならば、当時文化庁メディア芸術祭やってた東京都写真美術館だったり、いろんなところで少しずつ。Media Ambition Tokyoもだし、森美術館も、Rhizomatiksもだし、WIREDもだし… 東京の持ってるメディアアートに対するアドバンテージ凄いよ。

 

現代の同時代性、というところだけでも、ついていくのはエキサイティング。

 

ラフォーレミュージアムもいこう。

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