Resonance

快復への道のり

相対的

強み、弱みに関しては、他者との比較での評価が妥当なんだろうな、と思う。

この考え方が、汎用されすぎると、僕は苦しい。

 

定量的な評価が容易で、好まれるご時世?なのかもしれないけれど、その「客観的な」指標に従って評価を受けるとして、さて、良し悪しは決められるんだろうか。

 

そんなことを思うのも、相対的に低値な側でしかないからで、都合よく?その価値観を否定しようとしているだけなのだろうけど。

わざわざ否定しようと思うのも、僕が囚われているから、なんだろうなぁ。

 

他者の努力の結果による強みや天性の強みを否定しようというものではない。

そうじゃないんだけど、結果的に?内心は?そうでもあるんだろう。

 

ポジショントークでしかないな。

 

ちょっと旅に出たい気分。

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