Resonance

快復への道のり

いってきます

いってきますを、伝えることができた。

 

ここはかりそめの場所、いつかは離れるべき場所であったけれど、終わりあるからこそ、見定められていたというべきか。

 

終わり、通過点を見定めてなら、こんなにも数々のことがこなせたりもするのだ。

 

この気付きたちを、そのまま連れて行こう。

広告を非表示にする