Resonance

快復への道のり

通奏低音

比喩の方の通奏低音

 

ベースラインの気持ち、というか、その時々の感情にマスキングされているけれど、その下に常にある気持ち、考え、念慮、傾向、欲求の存在を感じる。

感じるというか、もう随分長いこと感じてきた。

 

その常に鳴り響いている微かな気持ちも、単一のものではないのかもしれないけれど、僕にとって主なものは、消えたい、と表現できると感じている。

 

外的刺激がないと、そこに在る、ということを主張してくる。

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