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Resonance

快復への道のり

Prism

自然光をスペクトルに分解する結晶質をプリズムと名付けたのは、いつの時代のことなんだろうか。

ラテン語のような気もする。

 

光を分解する手法を、自らの作品に積極的に取り入れているアーティストがすき。

Olafur Eliassonと吉岡徳仁

 

光って自然な存在であり、人工的な存在であり、その中間的な存在である。

 

視覚ってつくづく不思議だよな、と思うのだけれど、認知科学や神経科学や光学については、あまり原理から理解しようとは思わない。

 

面倒くさがりの横好き、みたいな偏屈さと共に、楽しめることを楽しむ。

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