Resonance

快復への道のり

常若

とこわか。

 

bitechoのtweetで知った、写真展の初日に。

神宮前交差点から東南方向へ分け入って、GYREの裏手だった。

 

稲田美織さんという方はこれまで知らなかったけれど、初日ということもあって在廊されていて、お話できた。

 

伊勢神宮とサスティナビリティ、というサブタイトル。どちらについても延々と語れそうだけれど、もう少し解きほぐしてから書こうと思う。

 

常若、という言葉は、伊勢神宮が20年ごとに本殿を建て替える式年遷宮を繰り返して、伝統を継ぎつつも、常に若いということを表した言葉、なのだと解釈している。

 

ここでの展示は、フレームには入れられておらず、掛け軸のように仕立てられていた。

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