Resonance

快復への道のり

未来を予測する技術

Harvard Business Rewiewの今号のタイトル。

 

まだ読んでいる途中ではあるけれど、自説に固執しない、あらゆる可能性と仮説を排除しない、誰かがそう言っているからという理由を根拠にしない、という基本的な、当たり前のことを当たり前にやることが、大切。

そして何より大切なのは、正確な情報に基づいて、仮説を立て始めること。

 

愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ。

愚者は語り、賢者は訊く。

 

「ミライの授業」も、とてもよい、とてもとてもよい気付きと知識をくれる本だった。