Resonance

快復への道のり

駆動力

じぶんの、社会的な、対外的な、内面の、駆動力。

 

発信の観点に立つと、ここにこうしてぐだぐだと書くようなことはできる。メモパッドも常に携行している。Twitterはひとりよがりに書いている。

個として、完結したようなかたちでの、自己の客体化、みたいなものは、しやすいし、したいのだからこそ、自然とやっているのかもしれない。

 

これが社会的観点になると、途端に止まる。

心理的障壁を感じる。

これは、表現してはならない感情や考えだ、という自己制限、自己抑制を利かせているから。または、利いてしまっているから。

利、と書いて、利益にはならない、感情の抑制。

 

適応的思考を導く、とはつまり、いかに自己表現するか、と学んできた。

 

対話を通じて、じぶんの考えが変わる、ということも、ようやく分かりかけている。

 

これまで、自分で知ろうとするばかりで、人から学ぼうとしてこなかったな。

これからは、対話と、傾聴を大切にしよう。できるといいな。できるようになりたいな。

 

 

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