Resonance

快復への道のり

適応的思考

CBT、認知行動療法は、認知の変容と、行動の変容、つまり、自らの受け止め方と対処の仕方で他者との関わりを、より「楽」にするための心理療法。これ、タイムリーだった。

 

人間関係療法、自分に関わる人たちを並べ、親密度と、接触頻度のマトリクスにのせて、さて、どの層に誰が位置付けられているのか、どのコミュニケーションが理想的か、大切にすべき人はどのようにすればよいか、大切にしたい人ともっとも関係性のよい2人を選んで、比較するなど。

 

インとアウトの双方向性がバランスよく、肯定的で生産的な関係性は素晴らしいね。

 

さて、一方でここ数日のやり取りでは、自らを掬い上げてくれようという方に対してイラついてもいて、おかげで、ストレスが多弁という形を取って発散され回ったりして、ふむむむ、という感じではあった。

実際的なアクションに落とし込んで、主体的なコミュニケーションを目指して主導権を握るのだ。

心が軽くなった。

 

そして、未来への先行投資に向けて、とりあえずの応募してみた。毎日更新情報をお待ちしてたよ。滑り込めたかな。

 

期待してるよ、2017。

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