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Resonance

快復への道のり

大丈夫

この文章はあくまで気ままに、文脈にこだわらず、また推敲もなく書き綴ろうと思う。

 

先週から崩れかけていた睡眠と覚醒のリズムは、今日の2時半に目覚めたことで、一旦完全に崩れた。今日の予定は全てキャンセルした。

 

大丈夫か、と聞いてくれる人は少なからずいるけれど、大丈夫だ、と明言してくれる人はいない。まあ、そうだろうな。

 

七曜日ではなく、一日が24時間でなかったら、あるいは生活周期に同期するかもしれない。

大学時代は24時間起きて24時間微睡む、というような48時間周期に陥ったこともあったのだが。

こればかりは誰にもどうすることもできないので、身体をそのように適応させていくしかないのだろう。

あるいは、完全な自由業で、好きなように就業しているケースも探せば見つけ出せるのだろうが、極々例外的な存在に留まるのだろう。

 

こうやって生活が乱れてきたときは、低気圧とか、そういった不可抗力のせいにして棚上げしてしまうのも一つの手だ。逃げるは恥だが役に立つ、ということなのか。

気圧の影響はよくわからないけれど、天候には左右されるタイプなのは自覚している。

 

ふむ。

 

2時間だけのバカンス、って、グアムに着いて次の便で帰るとか、そういうことだろうか。

違うよ、精神的な意味でだよ。

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